診察の流れ

問診:どのような症状なのかをハッキリと伝えましょう。

内診:子宮の大きさや状態を調べる為に膣から診察します。

直腸診:子宮後部の病巣や卵巣の状態を調べます。

超音波検査(エコー):画像で病巣を確認します。
MRI/CT:さらにハッキリとした病巣を見つけます。

血液検査:腫瘍マーカーを特定する
このような流れで治療方法を決めていきます。
診察は、特に産婦人科が初体験の人は恥ずかしいような気持ちになりますが、前向きにとらえて自分にあった良い治療法を相談しましょう。

≪なんと500円!≫

 

Copyright © 2005 子宮内膜症なんでやねん. All rights reserved